OYOYO MACHI×ARTCENTER SAPPORO


スケジュール

KIMONO RIOT in 札幌

出展ブランド:
ろっこや/TSUBAKIAN/朱音屋

日時:
11月3日(祝金)13:00 – 18:00
11月4日(土) 11:00 – 18:00
11月5日(日) 11:00 – 17:00

★FACEBOOKイベントページ
https://www.facebook.com/events/280303495808874

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「憂国ラプソディ」

原作 三島由紀夫「憂國」より
朗読とパフォーマンス  愛と死の儀式
結婚間もない青年将校夫妻の愛と至福の死の物語

出演・早乙女宏美
ピアノ・留美

日程:2017年11月19日(日)   限定30名   
開場:14時30分 開演 15時
料金:前売り2,500円(1ドリンク付)当日3,000円(1ドリンク付)

予約・お問い合わせ
yozakura.usagi0620@gmail.com(早乙女)

作家三島由紀夫の作品で名作と呼ばれるものは多数あるが、三島由紀夫自身がもっとも忘れがたく、代表作として挙げているものが「憂国」である。
「自分の良いところも悪いところもひっくるめてわかってもらえる作品」と書き残している。
そして三島の想いは小説だけにとどまらず、自分のすべてを投げ込み、1965年に自作自演で映画製作もしている。
その映画製作の中で、こだわった点は幾つかあるが「白い空間」のセットであった。
私もこの映画「憂国」を観て「白い空間」での演出に感銘した。
そして私自身でもこの「憂国」をいつか「妻」目線で演じてみたら、と思っていた。
そこで出逢った空間がoyoyoである。
昼間の柔らかな光、全体に白い空間。
私はここで「憂国」をやることがベストだと感じた。

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第3回 北の病展

日時:11月21日(火)~26日(日)
時間:平日13時~21時、土日11時~20時
入場無料

「私たちは今ここにいると言うことを知って欲しい」

第1回、第2回の累計で約500人の来場者を記録。
第1回は北海道新聞へ掲載、第2回は「地域新聞 ふりっぱー」に掲載されるなど大きな反響を呼んだ「北の病展」がふたたび北の大地、札幌で開催されます。「生き続ける」という事に真正面に向きあう作家たちのアート作品、どうぞご高覧ください。

【出展作家】
はなび、朔ナチ子、keisuke、八色咲夜、メガ、千代田さん、クルタヨシキ
黒崎三眼、八朔、田口ジャワ、叶、楠木あやか、君妻神威(夢見鳥企画)
めめ巫、城禾乃、悠、山崎エミ、photo@我妻、美奈子、目玉屋ぬい
むとう、雨井蜜、kotonemu、咲の字。、ゆな、たかはしまちだ、子ネギ、五條すみれ、chiharu、kagumi、helloHowLow、HARADA・J

公式Twitter:@kitanoyamai_ten
公式サイト:http://tiny.cc/yamai
【北の病展に関するお問い合わせ先】
北の病展主宰:はなび
メール:hanabi2015@krc.biglobe.ne.jp
電話:090-7511-4838

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都市標本図鑑

【会期】
2017年11月29日(水)〜12月3日(日)13:00~21:00(最終日は18:00まで)

街に惹かれ、街に生き、街を旅し、街を撮る。
街の中で作られてきた空間の、とりあえずの最後、一区切りを前に、
”都市観察者”たちが、ここに「街」をつくる。

【都市観察者】
・伊藤也寸志 ・上田純也 ・上原稔 ・ウリュウユウキ ・國生隆司 ・松本忍

【トークセッション】
「都市観察者たちの宴」
12月2日(土)18:00~20:00
会場内にて開催 参加無料

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